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蜘蛛の巣

There are many spider's web around my house.

庭掃除してて悩むのが、虫の巣や卵をどうするかってこと。
というか、野菜作りでも、害虫の捕殺が一番苦手。

ムカデは容赦なく殺しちゃうんだけど。
葉っぱを食べてるイモ虫なんかは「あぁ、これがチョウチョになるんだなぁ」と思うと、どうも、捕まえて殺そうという気になれなくて。
結局、オクラの葉っぱなんかは、イモ虫だらけになったり。

シソも、人間よりバッタの方が、たくさん食べてるし。

和室の前にかかってる簾には、カマキリの卵がぽっこりついたままだし。
夏には、草むしりしててカエルの卵をうっかり握ってベタベタになったり。

蜘蛛の巣も、それはそれはたくさん、我が家の周りにあるんだけど。
すごいのなんて、庇から地面までを使った、大邸宅もあったり。
これもねー。
なんか「蜘蛛の巣の張った家」っていうと、空き家とか、手入れされてない家の典型みたいでしょ。
でも、どーもねー。
あっさり取り去ってしまうのも、申し訳なくて。
ついつい、蜘蛛の巣を壊さないように、巣の横をそぉっと歩いたりしてるMOCHA。

根が小心者なんだな。

うーーー。
どうしようかなー。
思い切って、巣も卵も取り去って、全部キレイにしちゃおうかなぁ。
どうしよー、どうしよー・・・と、悩みながら、結局、冬になっちゃうような気もしてるのでした。

思えば、もうすぐ11月なんだね。

あ、今、旦那様からカエルコールがあった(^0^)。
さ。楽しい日曜日を過ごしましょう。

・・・とりとめないなー。
たぶん、疲れてるんだな(;;;´Д`)ゝ。
てへ。

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Fight

He is chase by the snake which is speaking English.

旦那様、海外関係の部署に異動になって。
英語が大変らしい。
部下は全員、外国人。
ネットでの会議は、もちろん英語。
相手の国との時差で、早朝だったり夜遅くだったり。

で。
昨日の話。
旦那「英語をしゃべる蛇に追いかけられる夢をみたよー」
だそうだ。
(旦那様、自分でブログに書いてるけど)

旦那「何を意味してるんだろー。でも蛇って、いい意味じゃなかった?」
MOCHA「たしか、蛇って、金運の神様だったりしない?ようするに、英語が出来るようになったら、金運アップって意味の夢じゃないの?」
旦那「そんなん、わかっとるわい(泣)」

頑張れ、旦那様!

・・・でも、頑張りすぎないでね。

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幸せにな~れ

I like a dedicated human.

humanを辞書で調べてたら。
「You're a human.」って例文が載ってた。
「君も人間だからね、しょうがないよ」(失敗した人を慰める言葉)って意味だって。

・・・英文にもあるんだ、「にんげんだもの」が。
最初の英文は「私は熱心な人が好き」ってつもりだけど・・・あってんのかな。

いや、先日書いた
「マエストロ、それはムリですよ」 飯森範規・監修 (ヤマハミュージックメディア)
を、昨晩読んだの。
やっぱ、好きだなー、こういう人って思って。

つまり「自分の信念に基づいて、愚痴を言わず、努力努力努力で道を切り開いていく」というような人。
特にこの本は、音楽の世界のことだから、余計に「いいなぁ」と思ったのかも。

今のMOCHAは「聴衆あっての音楽」って感覚はあまりないから、飯森さんとは方向性が全然違うけど(←って、比べるなって。おこがましすぎ)。

自分と違う感覚の人、自分と違う価値観の人でも、それに向かって懸命に努力している人は応援しちゃう。
もちろん、価値観の違いでぶつかってしまう時は、MOCHAも闘うけど。
そうでない時は、自分と違う価値観の人に対しても、手を貸せることなら貸したい。

逆に、たとえ同じ価値観の人でも
「〇〇だから、私は出来ない」とか。
「もっと××ならいいのに」とか言いながら、改善の努力をしない人(単に愚痴を言うだけの人)とか。
そういう人だと、ちょっとなー・・・と、思っちゃうなぁ。

いや自分で「ここは、もう改善の努力はしない分野と決めてる。このままで幸せ」って場合はいいんだけどね。
なんか「今の状態はイヤだけど~。いつか、誰か、なんとかしてくれないかなー」的なのは、ちょっと、苦手かも。

さて。
今日は旦那様は試験なんだけど。
おうちに帰ってこられるかなー。

MOCHAもバタバタしてて(というか、新曲の音取りで必死だった)、メールも数日遅れでのお返事になってたり。
いろんな更新が止まってたり。
ごめんなさいー。
なんとか、10月中にはいろいろと取り戻すつもりで頑張りますっ。

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僕の名前は・・

My name is Yan-bou.
My name is Mah-bou.

「ふたりあわせてヤンマーだ」ってのが、英語でどういうかわからない・・・。

いやさ。
バイトで、こないだヤンマー農機を扱ってるお店のカレンダを印刷して。
なんか、みょーに「ヤン坊、マー坊、天気予報~♪」の歌が、口をついて出てきちゃって。

ぼくの名前はヤン坊
ぼくの名前はマー坊
ふたりあわせてヤンマーだ
きみとぼくとでヤンマーだ

農家の機械はみなヤンマー
時計のエンジン、みなヤンマー

と、ここまで来て。
・・・あれ?
「時計のエンジン」?。
時計にエンジンなんかある?

いや、なんか思い違いしてるな、こりゃ。

えーーーと。
「模型のエンジン」?
いや、森博嗣さんじゃないんだから。

うーむ、なんのエンジンだっけ・・・?
その後の歌詞は、全部自信を持って歌えるのよ。
そこだけがわからない。

ちなみに、サビの部分の「小さなものから大きなものまで、動かす力だヤンマーディーゼル~♪」ってとこは、ノーブレスなんだなーと、歌いながら思ったことではあるが。

バイト中、なんのエンジンがヤンマーなのか気になっちゃって。
家に帰って、調べました。

いやー、ネットというのはスゴイ。
あるんだよねー、こんなサイトが。
一昔前なら、こんな疑問を解決するのって、すごく難しかったのに。

そうか。
漁船のエンジン、か。
それがなぜか、MOCHAの中では「時計のエンジン」に、すり変わってたんだ。

これで、こころおきなく、バイト中に歌えるよ(←仕事に集中せいっ)

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山の麓の裾模様

The autumnal tints that are shone by the sun set.

秋の夕日に照る山紅葉・・・って、こんな感じ?

こないだレッスン仲間のブログで「台風一過」を「台風一家」と思っていた、というネタがあって。
そういえばMOCHAも、株式で「一部上場」ってのを。
会社の「一部分だけ」上場してるんだと思ってたなー、と。
んで、もちょっと頑張れば、いつか「全部上場」出来るんだと、思ってた・・・と、コメントしたのだが。

今日、なんとなく思い出したのが。
冒頭に書いた「もみじ」の歌詞の中で、
「濃いも薄いも、数ある中に」
ってあるでしょ。

この「濃いも薄いも」を「子芋、うす芋」って思ってたって人が、大学の合唱仲間にいたなーと思い出した。
彼女曰く
「うす芋って、どんな芋だろうって思ってたのよー」

まぁ、もみじも芋も、秋のものだからねー。

それを聞いてから、もみじを歌っててこの歌詞が来るたびに、なんかコロコロした芋のようなものを連想してしまうMOCHAでした。

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70歳になったら

The days are getting shorter.
I felt lonely for no reason.

すみません。ネタに困って、ウソつきました。
MOCHAの持ってる本の中から、そのまま書きました。
秋ですねー。金木犀のいい香りがします。(と思うなら、それを英語で書け)

さて。
昨日、母親の用事につきあって、車で送迎をしたのですが。
車の中の会話。

母「フルートって難しい?」
MOCHA「はい~?なんで、また」
母「いや、日野原先生が『70歳になったら、今までやったことないことを始めなさい』って言ってたから。そういえば、楽器ってやったことないなぁと思って」

うちの母、楽器どころか、そもそも「音楽」にあまり馴染みがない。
むかーしむかしは、Aliceの谷村新司さんが好きだったらしいけど。
今は、歌謡曲とかも聞かないみたいだし。
ましてや、クラシックなんて、まっっったく門外漢。
いやま、フルート=クラシックじゃないけどさー。

MOCHA「それでフルート?うーーーーん。フルートって、音を出すまでが大変とか言うよ。リコーダくらいにしといたら?」
母「えーーー。そんなの小学生みたいじゃん」

OPEのK谷さんが聞いたら怒るぞ。
リコーダって、奥が深いんだぞ。
・・・とか言って、MOCHAも「リコーダ『くらいに』しとけ」とか言ってるし(^^;;;。

母「フルートって楽器が小さいから持ち運べるし、音もそんなに大きくなさそうだから、家で練習してても、あんまり外に聞こえなさそうだしー」

なるほどねぇ。いちおー、いろいろ考えてるのね。

MOCHA「まぁ、フルートの音もそこそこ通るけど、初心者のヴァイオリンを聞くよりはマシかな」

まぁ、ヴァイオリンならサイレント楽器があるのかな。
フルートのサイレントってあるのかしらん。

グループレッスンじゃなくて、個人レッスンを探すとか言って、はりきっておりましたわ。
そりゃ賢明だわ。
フルートのグループレッスンに、ホンモノの初心者が混じってたら、しんどくてしゃーないわな(^^;。

いやー、しかし。
こちらとしても、ちょっとばかり楽しみだったりして。
どんな曲をするんだろー。
というか、そもそも、音が出るまで、何ヶ月かかるんだろう。
MOCHAも、フルート、触らしてもらおー。

うちの母親も、MOCHAと一緒で(というか、MOCHAが母親と一緒なのだが)、唇が厚い。
これって、フルートにむいてないんだよね。
でもま、プロになるわけじゃなし。
頑張ってもらいましょう。

それにしても「今までやったことないこと」ねー。
MOCHAの場合、なんだろう。
登山やテニスなんかの運動系か(70歳ではじめるのはシンドイな)。
書道とか・・・。あ、絵画!これ、授業以外ではやったことない。
MOCHAも、30年後に絵画を始めてみようかしらん・・・。
(実は、うちの母親の趣味は『絵画』です。趣味の取り替えっこだな)

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ココロが一つに・・・

さっき書いた「メンバーのココロを一つにし」で思い出したけど。

前回のVEOLの練習の時(10月1日)。
休憩時間に話してて。

Wさん「こないだの、合宿の前の練習、あれ、めっちゃ良かってん」
バードさん「あ、そうそう!私もこないだMOCHAさんに言ったけど、良かったよね」
MOCHA「なんだ、みんなそう思ってたんだー。アタシも、あの日の練習は良かったと思ってたんだ」
バードさん「ほんと、久しぶりに『これこれ!』って思ったもん」
Wさん「うん。今まで、ラルテとかで、しんどい思いをして練習してきたのは、この日のためやったんやーって思えてん」

そう。
こないだ「二度目」で書いたこと、Wさんも同じように感じてたんだって。

でね。
しみじみと。
バードさん「なんか、だんだんメンバーの気持ちが一つになってきてるよね」
Wさん「うん」
MOCHA「そうやねぇ」

で、思ったんだけど。
「ココロを一つにして頑張る」とか言うけど。
ココロって、一つに「する」もんじゃなくて。
勝手に、一つに「なっちゃう」もんなのかも・・・って。

VEOLの場合は、みんなでがぁさんの音楽に近づこうとすることによって、今「一つになりつつ」ある感じ。

他にも「練習が終わって、みんなで一杯飲むことで(お茶会することで)、一つになる」っていう合唱団とかもあるだろうし。
「コンクールで勝つ」っていう目標によって、一つになったっていう合唱団もあるだろうし。
いろいろあると思うけど。

無理に「ココロを一つにしよう!」というのは、しんどいなーと思うけど。
勝手に「ココロが一つになる」感じというのは、良いものだなーと思いました。

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大事なこと・・・

I love reading books and I love music.

とある音楽情報誌に
「マエストロ、それはムリですよ・・・」(監修・飯森範規)ヤマハミュージック・メディア
という本が紹介されてました。

「音楽家はサービス業である」と信じるマエストロ飯森範規が、単なる地方の「いちオーケストラ」だった山形交響楽団を、短期間で観客数などを飛躍的に向上させ、全国のお手本的なオーケストラへと導いた過程を語る・・・という本。

なんだか面白そう。
ちょっと読んでみたいなー。

いつも思うけど、ほんと、「目的が明確」だと強いよね。
「お客様へのサービスとしての音楽」を目指すんだ!と決めてしまえば、おのずと、やらなきゃいけないこと、そして捨てなくてはいけないものが見えてくるんだろうなぁ。

MOCHAの場合は「音楽そのもの」が一番大事だから。
音楽のためなら、お客様だって場合によっては「捨てる」側に入ってしまう。

たとえば、演奏会中でも(お客様の前でも)、やるべき音楽からはずれそうなら、無理矢理にでも修正する。
お客様の前だから無難に、とか思わない。
「お客様に失礼」と「音楽に失礼」となら、「音楽に失礼」な方がイヤ。

とまぁ、自分のスタンスがはっきりしてると、他のスタンスの人の気持ちもわかるようになってくる。
「あぁ、MOCHAにとっての『音楽』が、この人にとっての『お客様』なんだなぁ」とか。

でも、スタンスがはっきりしてないと、その都度、ゆらゆらしてしまうよね、やっぱり。
「お客様は大事にしなきゃ」
「でも、やりたい音楽をしっかりやらなきゃ」
「でも、メンバーの気持ちも考えなきゃ」
「でも、技術の向上も考えなきゃ」
なんて、あれもこれも大事~みたいなこと言ってると、結局

「メンバーのココロを一つにし、まごころこめてお客様のために、いい音楽をしましょう」

なんてことになっちゃう。
つまり、どれもこれも「自己満足の範囲」で終わっちゃう。
(いや、もちろん「自己満足が欲しい」って目的だって、立派な動機だけど)

たぶん「何かを捨てる」ってことが、難しいんだよね、きっと。

余談だけど。
前にも書いたけど、コルス・テレジアは、飯森さんみたいに「お客様へのサービス」としての音楽を目指すのも似合うような気がするんだなー。
観客動員数向上、寄付金集金額アップ!アンケートでいっぱい褒められて嬉しいぞ!みたいな・・・。

いやま、メンバーがそれをしたいかどうかは別として(←コラ)。

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出席率

It's a clear day!

って、この「英語で一言」、アタシも進歩ないなー。
でも、ほんと、今日はいい天気で、爽やかで、気持ちいい日。

このごろ「ファーストレディ」が話題になってるけど。
先日、旦那曰く。
「MOCHAは、ファットレディ」
ほっといてちょーだい。
そんなMOCHAは、9月25日に67.1キロ(2.3キロ減)で、3枚目の測るだけダイエットグラフに突入。

さて。
TAKAちゃん先生がブログで、合唱団の出席率のことを書いてらっしゃるけれど。
難しいよねー、この問題。
「OPEだより」という大昔(なんと1985年~1987年。20年以上前だ)のOPEの会報に「最近、出席率が非常に悪いのが目立ちます」という、団長のお言葉が載ってるのだから、根が深い(^^;;;;。

ただ単に、音楽の質をあげるためだけならば「一定以上の出席率の人のみ、演奏会に出演できる」と決めればいいことだけどね。
もしくは、出席率うんぬんではなく、「一定以上のレベルで歌える人のみ、出演可」とかね。

みんなが楽しく喜んで出席する団体にしたいんだったら、初心者の年配の方の合唱団にして。
指導者が上手に褒めて褒めて、合唱を「みなさんの生き甲斐」にしちゃう。
ただしその場合は、音楽の質は「一般の方に褒めて頂ける」くらいが、精一杯だろうなー。

「コンクール出場を目指す」「目標が金賞受賞」などの、わかりやすい目標がある団体は、出席しないとプレッシャかも。
特に学生合唱の場合なんかはね。

逆にね。
どんな合唱団なら「あー、練習に行きたいー」って思う?
練習に行けないと「悔しい~~~」とか、「残念ーーー」って、心底思うのは、どんな合唱団?

人によっては、みんなとオシャベリ出来るのが楽しみ、だったり。
歌った後、みんなで一杯飲むのが楽しみとか。
(そう言えば、昔、合同練習の後、お茶とケーキが出てきた時には、驚いたなー。まぁ、練習の雰囲気からして、みょーに納得する部分もあったけど(^^;)
そういう楽しみで、出席するってのも、アリだよね。

単純に「あー、気持ちよく歌えたー」って思いたいっていうのもアリだし。
つまり、歌うことそのものが、ストレス発散になる、みたいな。
これ、昔のMOCHA。練習が、楽しくて楽しくて~♪休むなんて、ありえな~い、みたいな。

今のMOCHAで言うと、レッスンは、毎回、必ず得るものがあって、しかもそれが大きいから、ものすごーーーく貴重な時間に感じられて、行けない時は「あーーー、もったいないよぅぅぅ」って思う。
後から練習の録音を聴かせてもらって補うけど、やっぱり、その場にいたいと思う。

そういえば、レッスンの初日。
練習が終わって、部屋を出た時。

クレアさん「そうなのよーーー。こういう練習をしたかったのよ、私は!」
MOCHA「でしょー。MOCHAは、1年前から、自分でプログラム組んで、ヴォイトレでこういうことしてもらってたんだよ(エッヘン)」
Wさん「あー、なるほど。ヴォイトレでも、こういうことをしてもらえればいいのかー。もっとはやく気づけばよかった」
MOCHA「ふふふ~。でしょ、でしょ~~~」
クレアさん「これで3000円は安いよねー」(レッスンは、一回3000円)。
MOCHA「だよねー」

って、会話をしたけど。
これ、同じ目的の人が集まってるから成り立つ会話なのであって。
普通の合唱団で、このレッスンと同じ練習をしたら、「厳しすぎる」「私には無理」「褒めて育ててほしい」とかって、ブーイング続出なのは目に見えてるもん(^^;。

こうして思うと、そもそも、なんのためにその合唱団にいるかっていう目的が、人によって違うんだよね。
目的が違う人と一緒にやるのは、やっぱりしんどいから、出席率も下がるし。
逆に目的が同じ人が集まってれば、出席率も自然にあがるんだと思う、きっと。
TAKAちゃん先生の銚子の合唱団は、その辺が自然と統一されているのではないでしょうか。

では、OPEの出席率を上げるには・・・?うーん。

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